先日3月24日発売の「女性自身 4月7日号」の記事について

先日女性自身に「木村多江 アカデミー賞の演技を生んだ漢方人参花茶」なる記事が掲載されました。

「色の時感」の抜粋と、記事の見出しと写真のレイアウトから、

あたかも本人が業務的に広告活動を行っているような印象を読者に与える記事でした。

現時点での個人的な人参花茶の愛飲は「色の時感VOL.54」にもあるように、

事実でありますが、あくまで一愛用者としての感想であります。

記事は、パブリシティ色の濃いものであり、木村多江は「人参花茶」の業務的販売活動に関して

いかなる許諾も宣伝契約も交わしておらず、「色の時感」での記述も、その意図はありません。



                                         株式会社 融合事務所


 
 
 



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